事業担当部長野口 和之

事業担当部長 野口 和之

在宅での生活を支えます!

事業担当部の部長である野口さんは、事業団が設立された平成6年に、介護職員として入職しました。
野口さんに働き始めたきっかけやこれから応募される方へのメッセージなどをいただきました。

野口さんはどのようなきっかけで入職されたのでしょうか?

事業団に就職して、もう20年になるのですね。私は新卒で、ケアワーカーとして事業団に就職しました。大学では社会福祉を学び、中野区で仕事がしたいと思っていたところ、ちょうど中野区福祉サービス事業団ができると聞きました。色々な自治体に社会福祉事業団ができた時期でしたが、「福祉サービス事業団」という名称に将来性を感じました。

応募を考えている皆さんへメッセージをお願いします。

スキルアップもキャリアアップも実現できる法人だと思います。大きすぎず小さすぎない法人で、学ぶ機会も多く、活躍できる職場が多いのが特長ではないでしょうか。そして子育てや介護、資格取得などの助成制度も充実しています。なりたい自分をイメージして就職してほしいですね。